衆議院議員 高木陽介
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活動日誌
 
 
12日(日)〜18日(土)
3月18日

立川市錦町・市民大会総合優勝記念祝賀会

 

 立川市のザ・クレストホテル立川で行われた錦町・市民大会総合優勝記念祝賀会に出席し、挨拶をした。

 
3月17日

・【衆】 経済産業委員会

 

 「独立行政法人工業所有権情報・研修館法の一部を改正する法律案」「中小企業のものづくり基盤技術の高度化に関する法律案」について質疑

 

・【衆】 国土交通委員会

 

 一般質疑及び「宅地造成等規制法等の一部を改正する法律案」等について審議

 

・【衆】 本会議

 

 「西村真悟議員の議員辞職勧告に関する決議案」の採決

 「独立行政法人に係る改革を推進するための農林水産省関係法律の整備に関する法律案」他3案について採決

 
3月16日

・【衆】 本会議 代表質問

 

 中心市街地の活性化をめざすまちづくり三法の見直しで、中心市街地活性化法と都市計画法の両改正案が16日、衆院本会議で審議入りし、公明党から高木陽介が質問に立った。

 質問では、人口減少、超高齢社会を迎える中で無秩序な都市の拡大が続けば、地域コミュニティーの希薄化のほか、インフラ機能や公共サービス、生活の利便性の低下などの問題が生じてくるとし、対応を急ぐ必要性を強調した。

 その上で、今後のまちづくりの方向として、「自宅から徒歩、公共交通機関などで行ける範囲に医・職・遊などの日常生活の諸機能が集約され、誰もが安心・快適なコンパクトシティ、歩いて暮らせるまちづくりを進めることが重要」と力説、政府の見解をただした。

 また、中心市街地ににぎわいを取り戻すには幅広い視点が必要とし、「内閣に設置される中心市街地活性化本部が、各省庁にまたがる多様な政策ツール(道具)を整備すべき」と訴え、活性化のための支援策の充実を求めた。

(写真)

 
3月15日

・【党】 拡大文部科学部会

 

 衆議院第1議員会館で会合を開き、与党教育基本法改正に関する検討会の経過について、報告を受け、党内論議を行った。出席議員からは、「『国を愛する』が法律事項になれば、一人歩きする」「戦前の国家主義を想起させる表現には反対」などの意見が出され、国の概念に「統治機構」は含まないという自民党との合意がめいかくになるような表現にすべきとの意見が出された。

 また、基本的人権の尊重など、「『憲法の精神に則り』という文言を前文に残すべき」など、さまざまな意見が出せれた。

 

 

 

・【党】 多摩市・辻市議支部会

 

 多摩市の諏訪市民ホールで行われた多摩第2支部の支部会(支部長=辻誠一市議)に参加。国政報告の後、参加者からの質問に答えた。

(写真)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

3月14日

・【衆】 経済産業委員会

 

 「中小企業のものづくり基盤技術の高度化に関する法律案」について審議

 

・【衆】 国土交通委員会にて質疑

 

 衆議院18委員室にて行われた国土交通委員会で、国交省が所管する独立行政法人の改革に関して質問し、同法人が行う事業の成果や、それに対する評価について見解を求めるとともに、改革によって見込まれる効果について聞いた。

 また、同法人の役職員の身分が非公務員となっていることについて、具体的な効果を聞いた。

(写真)

 

・本会議

 

 「独立行政法人に係る改革を推進するための厚生労働省関係法律の整備に関する法律案」

 「裁判所職員定員法の一部を改正する法律案」

 「日本国とアメリカ合衆国との間の相互協力及び安全保障条約第六条に基づく施設及び区域並びに日本国における合衆国軍隊の地位に関する協定第二十四条についての新たな特別の措置に関する日本国とアメリカ合衆国との間の協定の締結について承認を求めるの件」

 「運輸の安全性の向上のための鉄道事業法等の一部を改正する法律案」

 以上について採決し、可決。

 
3月12日

・八王子市町会自治会連合会田中好雄会長「団体功労者総務大臣表彰受賞祝賀会」に出席

 

 八王子市のエルシー八王子で行われた、八王子市町会自治会連合会・田中好雄会長の「団体功労者総務大臣表彰受賞祝賀会」に出席し、挨拶した。

 

・グランドステージ豊田 住民集会に出席

 

 日野市旭が丘にあるマンション「グランドステージ豊田」の住民集会に参加し、同マンションの耐震補強工事の進め方について話し合った。

 「グランドステージ豊田」は耐震強度が1.0以下と診断された為に補強工事が必要とされている。

 高木陽介はこのマンションの住民より相談を受け、これまで何度かマンション管理組合理事長や住民代表と話し合いを持ってきた。

 この日は40人程の住民の方が参加する中、国・都・日野市との今後の対応について高木陽介が説明した。

(写真)

 
 
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