衆議院議員 高木陽介
オフィス メルマガ受付 お問合せ  
メッセージ プロフィール アクティビティ 政策 実績 衆議院会議録
活動日誌
 
 
13日(日)〜19日(土)

 

 

 

 

8月19日

立川市・昭島市・日野市の夏祭りに参加

 

 日野市多摩平で行われた「暁自治会」の夏祭りをはじめ、立川市・昭島市・日野市各所で行われた夏祭りに参加し、地域の方々と親睦を深めた。

 

 

 

 

 

 

 

8月18日

立川市内の夏祭りに参加

 

 立川市内の夏祭りに参加。「羽衣ねぶた祭り」をはじめ、市内各所の夏祭りに参加し、地元の方々との交流を深めた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

8月15日

【党】 終戦記念日街頭演説

 

 公明党東京都本部は、東京・JR新宿駅西口で終戦記念日を迎えての街頭演説を行った。

 この中で高木陽介は、歴史に真摯に向き合い、国家的、国民的レベルでの戦争の総括、歴史の検証の必要性を強調。また、靖国問題に言及し、「国立の宗教的に中立な追悼施設を建設すべき」と主張した。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

8月13日

テレビ朝日「サンデープロジェクト」 出演

 

 テレビ朝日系の報道番組「サンデープロジェクト」に与野党の代表とともに出演し、見解を述べた。

 この中で高木陽介は、第2次世界大戦に関連して「召集令状で(戦争に)行けと命じた指導者がいる。この指導者の責任は明確にしなければいけないし、日本としてしっかり総括すべきだ」と述べるとともに、「政治として(戦争責任を)はっきりさせ、その(認識の)上に立って外交をやっていくべきだ」と強調した。

 また、「ポスト小泉」の有力候補とされる安倍晋三官房長官について、「一国のリーダーになるのであれば、自分の考え方を提示しなければいけない」と指摘。少子高齢社会などへの対応策を含めた政策や歴史認識などについて、全体的な考えを明確に示すべきだと主張した。

 一方、首相の靖国神社参拝問題に関しては「国益に反していることは事実」とした上で、「国益を第一に考える立場の人(首相)が、靖国参拝を続けるのはよくない」と述べた。

 
 
活動日誌
前の月へ

8月

INDEX

2006年

INDEX

次の月へ
     
このページの上へ
 
オフィス メルマガ受付 お問合せ
Copyright(c) 2005 Takagi Yousuke. All rights reserved.