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・【党】 国土交通部会・住宅セーフティネットPT合同会議
・住宅セーフティネット法案(議員立法)
・特定住宅瑕疵担保責任の履行の確保等に関する法律案
・モーターボート競走法改正案
上記3法案について部会として了承した。
・【衆】 国土交通委員会 質疑
高齢者、障害者及び子育て世帯の住宅確保について質疑に立った。
質疑では、子育て世帯が子供を産み育てるのに困難を感じる要因として、およそ2割から3割の世帯が「住宅の狭さ」を挙げているという調査を紹介。住宅の供給環境がアンバランスになっていることに触れて、公営住宅のストック活用と民間賃貸住宅への円滑な入居を図るための施策について質問した。また、高齢者や障害者の住宅確保についての施策についても質問し、住宅セーフティネットの充実にむけた国の一層の取り組みを促した。
・【党】 神奈川県・鶴見支部 時局講演会
神奈川県横浜市鶴見区の鶴見会館で行われた、党鶴見支部の時局講演会に出席。
会合ではまきしま秀昭市議(統一選予定候補=横浜市鶴見区)、鈴木ひでし県議(統一選予定候補=神奈川県会)の挨拶に続き、高木陽介が国政報告を行った。
国政報告の中で高木陽介は、社会保障に対するいわゆる「負担増問題」について言及。社会保障を安定させる為に“負担できる世帯から負担していただく”ことが「負担増」であり、低所得者層は公明党が率先して負担増から守ってきた、と主張。他党からの根拠のない批判を否定した。
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