衆議院議員 高木陽介
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1日(日)〜7日(土)

▲TBS「みのもんたのサタデーずばッと」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

▲日本テレビ「ウェークアップ!プラス」

7月7日

TBS「みのもんたのサタデーずばッと」 出演

 

 消費税についての議論で、「税制としては、2011年までにプライマリーバランスを黒字化をして、それまでに歳出削減をする。その前に消費税を上げてしまうと歳出削減が緩んでしまうが、(消費税についての)議論はやらなくてはいけないと思う。しかし、国民に対して『これだけ歳出削減をして身を削った』と示さない限りは、消費税を上げてはいけない」と述べた。

(写真はテレビ画面より撮影)

 

 

日本テレビ「ウェークアップ!プラス」 出演

 

 「参院選スペシャル 7党論客大激論」

 

 今回の参院選を“安心回復・責任政党の選択選挙”と提示。「(今回の参院選で)公明党は『未来に責任を持つ政治。』ということで6つの重点公約を発表した。(その中で)命のマニフェストとして医師不足・がん対策・ドクターヘリ(などを訴えている)。さらに年金の安心や子供たちの未来について無責任な政治を行っていくのか、または財源も明確にして一つ一つ解決していくのか。その実現力が問われている選挙だ」と訴えた。

(写真はテレビ画面より撮影)

 

 

▲公明党両院議員総会

 

 

 

 

 

 

 

 

▲公明党政調全体会議

 

 

▲年金記録刷新に関する政府・与党連絡会議

7月5日

【党】 両院議員総会

 

 国会内で衆参両院議員総会を開催。太田昭宏代表は、参院選について「いよいよ本格的な戦いが始まる。何が何でも、愛知・埼玉・神奈川・大阪・東京の5選挙区完勝と過去最高得票で比例区8議席を死守する」と力説。「どんな風が吹こうとも、公明党は13議席を取り、与党で過半数を制していこう」と呼び掛けた。

 

 

【衆】 本会議

 

 DV防止法改正案について全会一致で可決。

 第166回通常国会が閉幕。

 

【党】 政調全体会議

 

 新たな年金記録管理体制の確立についての政府案について、社会保険庁より説明を受け、了承した。

 

 

 

 

 

 

 

 

【与党】 年金業務刷新に関する政府・与党連絡会議

 

 首相官邸で安部晋三首相が出席して協議会を開き、年金記録問題の対応を網羅した「年金に関する信頼の回復と新たな年金記録管理体制の確立について」を決定した。

 

 

 

 

 

 

 
7月2日

日本道路建設業協会予算要望

 

 衆議員第1議員会館で、日本道路建設業協会の岡部正嗣道路整備推進特別委員長らから道路予算に関する要望を受けた。

 

 

 

 

 

 

 

7月1日

フジテレビ「報道2001」 出演

 

 フジテレビ系番組「報道2001」に与野党の国会議員とともに出演し、社会保険庁の年金記録問題や、久間章生防衛相の、米国の広島、長崎への原子爆弾投下に関する発言などについて見解を述べた。

 この中で高木陽介は、30日未明に成立した年金時効撤廃特例法について、「多くの人が(年金記録問題を)不安に思っている。(年金支払いの)時効の撤廃は早急にやらなくてはいけない。制度としてつくらないといけないものがある」と強調。

 その上で、年金記録問題への対応について「今週にも政府・与党で協議し、具体的な解決に向けたスケジュール(工程)を国民に示していきたい」との考えを示した。

 また、久間防衛相の米国による原爆投下について「しょうがない」と発言したことに関して、「不適切だ。国民に対して、きっちり説明する責任がある」と指摘し、「『しょうがない』という発言は訂正していただきたい」と述べた。

(写真はテレビ画面より撮影)

 
 
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