7/23 仙台市議選 応援

仙台市内各地で行われた、今月30日の投票日、仙台市議選で激闘を繰り広げる公明9候補(佐藤ゆきお、おだしま久美子、竹中ひでお、かまた城行、しまなか貴志、鈴木ひろやす、さとう和子、小野寺としひろ、佐々木まゆみ)の応援に駆け付け、街頭で激戦突破へ絶大な支援を呼び掛けた。
最激戦区・泉区(定数11)の演説会では「公明党が全国の地方議員の声から物価高対策の実施を岸田文雄首相に申し入れ、電気・ガス料金、燃油の負担軽減策に結実した」と強調。
併せて「政府の負担軽減策の期限は9月だが、公明党は物価動向などを見極め、必要であれば延長を働き掛ける」と述べた。
また、政府が異次元の少子化対策として示した「こども未来戦略方針」に公明党の「子育て応援トータルプラン」が大きく反映されていると指摘。その上で「市、県、国のネットワークで現場の声を国に届け、政策実現できる政党は公明党だけだ」と力説した。
さらに「仙台市の課題や、市民の声を国に届けるには公明市議が必要不可欠だ。公明党候補を押し上げていただきたい」と訴えた。

2023年07月23日